最近のラボ

10月秋だつーのに暑いっすね。
背中からにおい立つ男天パです。
ハーレーのFXSTはタイヤ交換

限界まで使いましたね。
ここまでくると乗り心地も操作安定性も不安になるよね。
相変わらずの手組み交換ですがこのサイズだとビード落ちなくて大変。
交換後は真っ直ぐ走る様になり良好な模様。
写真撮り忘れたXL200Rは1981年式とか。
エンジンかからないと入庫。
火が飛ばない模様。

CDIがご臨終の様で。
当時の資料だと専用のテスターで火が飛ぶか確認か、各端子の抵抗で見るのね。
そんなテスター無いのでいつもどーりに汎用テスターとテキトーオシロで点検。
36年前の車両でトーゼン部品は供給無し。

それっぽいのとコンバートしてエンジン始動OK。
この辺りの年式の配線図はピンアサイン書いてないのでちと手こずりました。まだまだ走って下さい。
まだまだ走るU42V
ヒーターパイプから水漏れ。
コンデンサー取らないと出てこない様で。

ここからも少し知恵の輪

パイプ自体は短いんだけどね。
お後水とエアコンガス入れて完了です。

今はこれが有るので楽ちん。
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Author:天パ
自動車修理暦20年の天然パーマが独断と偏見と思い込みでぼやくブログ

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